不景気を生き抜くために

自分が見つけた小遣い稼ぎと資産運用を記事にしています。

【ネタ】食費を抑える方法 3選

私が実施している食費を抑える方法について、紹介です。

 

今回はネタ要素が強いので、暖かい目で読んでください。

 

f:id:how-to-earn:20210117192230j:plain

 

誰でも真似出来る方法ではなく、オススメできません。

 

以下の内容で説明します。

 

 

激安の冷凍食品で済ます

スーパーやコンビニの冷凍食品をよく見ると、100円程度の冷凍食品が売っています。

 

値段は安いですが、商品によっては、野菜やお肉は含まれており、そこまで質素ではありません。

 

私がオススメしているのは、「冷凍 日清焼そば スパイシーソース」です。

 

販売しているお店によって値段が異なるとは思いますが、私は98円で売っているお店で

大量に購入した経験があります。

 

野菜が十分入っており、味は袋麺と同じぐらい美味しいです。

 

コンビニでも、つゆ付のそばなど売っています。

 

自分にあった商品を見つけて、1食だけでも100円程度に抑えることが出来れば、食費が相当抑えることが出来ます。

 

ソイプロテインを主食にする

私の経験上、冷凍食品の次にオススメなのが、ソイプロテインです。

 

ソイプロテインとは、大豆由来のタンパク質から出来ているプロテインです。

 

ソイプロテインを飲むと、ゆっくりと栄吸収され、満腹感が続き、必要以上に食べなくなります。

 

商品によっては、ビタミンも豊富に含まれているため、朝食や昼食をプロテインに置き換えるだけで、十分な栄養を取りながら、節約もできます。

 

また、糖質の摂取も少なくすることが出来るため、ダイエットにも効果があります。

 

私が購入しているソイプロテインは、2,500円程度なので、30日で割ったら1食、84円程度で済みます。

 

食べた野菜の種で家庭菜園を行う

食べたトマトやスイカなどの種を、庭やプランターに栽培する方法です。

 

過去に、以下のような記事で紹介しましたが、今回は食べた野菜の種です。

 

survive-depression.net

 

毎日食べる野菜ですが、毎日購入している食品を、自宅で栽培できれば安くできます。

 

水やりなどの世話が必要になりますが、楽しみや達成感を味わうことが出来ますので、オススメです。

 

注意点としては、完熟している野菜の種でないと育たないことです。

 

キュウリやナス、ピーマンなどは、完熟しておらず、その野菜の種を植えても育ちません。

 

まとめ

私が実施してる食費を抑える方法を紹介しましたが、これらは飽きてしまったり、辛く感じてしまうことが多いと思います。

 

ですが、一度実施してみて、長続きすれば節約効果が大きい方法だと思います。

 

もし、どうしても節約してみたいという方は、ぜひ試してみてください。

 

以上です。